図書館をさまざまなかたちで応援してくださるサークル、会社・団体をご紹介します。

 たくさんの人たちの応援があって幕別町図書館は動いています。
 サポートは、だれでも・いつでも・どこからでも。大歓迎です。
 
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パワフル
サークル
          
幕別町図書館(本館)を拠点に活動する、読み聞かせの会です(1987年6月結成)。毎月1回、読み聞かせや手作りの大型紙芝居などで子どもたちと楽しんでいます。
札内分館が誕生した1996年に結成された、読み聞かせのサークルです。定例公演は、第4土曜日に札内分館で。夏と冬に開かれるスペシャル企画は子どもたちに大人気です。
発足から10年、紙芝居に注がれる子供たちの笑顔がエネルギーに、小学校や保育所へ出前紙芝居を続けています。札内分館でも毎月第1・第3土曜日に「どよう紙芝居」を開催しています。
本が好きな子がたくさんふえますように。「また読んでね」のことばを励みに、読み聞かせや紙芝居など、忠類分館で活動しています。<会員募集中>
町民の文芸作品を丹念に編集、毎年10月に発行。創刊から四半世紀を超え、町の文化シーンに欠かせない存在になっています。<編集スタッフ募集中>

ありがとう
ございます
           
「北の本箱」開設以来、15年にわたり本をプレゼントしていただいている推理小説作家の森村誠一さん。その数、何と5,444冊!
  
公式サイトはこちら
十勝平野の真ん中で、おいしい農産物を全国に送り出している元気印の農協です。食育の月刊誌「ちゃぐりん」、「日本農業新聞」を寄贈していただいています。
毎月、最新の全国時刻表を寄贈していただいています。旅のプラン作りにご利用ください。「雑誌新刊コーナー」にあります。
匠に作れぬものはない。プロ集団が、子どもたちのために、素敵なブックシェルフをプレゼントしてくれました。
  
本棚寄贈(本館)  本棚寄贈(忠類分館)
北海道ロードサービス道東支店のみなさんが、薄くなっていた駐車場の区画線を引き直してくださいました。U字型の線に変わって隣との幅が広くなり、高齢の方、女性に好評です。
鰍mIPPO十勝事業所のみなさんが、正面玄関前のアプローチ舗装と、車止めのポール移設をしてくださいました。すっきりきれいな入口に変身しました。
    読書をメディア化。Web上で本棚を作れたり、文脈で本を探せたり、どきどきするブックウェアポータルサイトでしたが、惜しまれつつ2011年9月に休止。国民読書年企画「tanacom」(2010年)に幕別町図書館も参加しました。


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